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ホームページ制作やSEO対策に関してのアイデアブログです。ホームページ制作やSEO対策についてのアイデアをメモ代わりに書きますが、ホームページ制作やSEO対策に関心のある人にとって有益な情報を掲載します。
<2007年1月26日開設>  回の訪問がありました。


↑  2006年2月半ばから始めましたが、年間1000ドル程度の収入を計上。
広告は自動配信で管理も要りませんし、この収入はかなり有難いです。(^^

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2007.02.04 Sun
ウェブサイトサムネイル化ツールは、かなり良い!



当ブログでは、「SimpleAPI」さんのウェブサイト・サムネイル化ツール」を使わせていただいていますが、
非常に便利なサービスなので、是非いろんな方に伝えたいと思います。
・ウェブサイト・サムネイル化ツールとは!?




URLを指定すると、そのサイトのサムネイル画像を自動生成します。
http://img.simpleapi.net/small/http://www.google.co.jp/のようにURLを末尾に付けるだけで作成できるので、簡単に各種サイトに組み込めます。





SimpleAPI - ウェブサイト・サムネイル化ツール




 何度も使ってみましたが、非常に簡単かつ便利に使えます。
リンクを貼ったアンカーテキストだけでは、どうしても視覚的にインパクトに欠けますが、
画像とともにテキストで貼ってあると、
どちらか片方のときよりはるかにクリック率はいいでしょう。
(統計とかはとってません…。単なる主観ですが^^;)

 工夫次第でいろいろな使い方ができるツールだと思います。
こういうおもしろいアイデアをもって、
さらにアイデアを実現してしまう作者さんのスキルには本当に感服です。
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2007.02.01 Thu
人、SEO、双方にとって最適な更新頻度




 「SEOについての覚書」という良質なブログで、
「ベストな更新頻度」について触れられており、
なるほど、と思ったためトラックバックをさせていただきました。

 更新頻度がある程度定まっていることで、
ユーザーは「そろそろ更新されてる頃だろう」と思い再訪問することもあるだろう。
だが、更新頻度が決まっていることで喜ぶのは人間だけではない。
検索エンジンのロボットまでもが、喜ぶのである。

・人にもロボットにも最適な更新頻度とは!?

 人間だと、どうなのでしょう。
毎日更新されれば、毎日訪問してくれるユーザーもいるでしょうし、
ちゃんと毎日更新されるということはかなりプラスでしょうね。
中にはRSSなどで動的なコンテンツを配置して、
常に最新の情報を表示するようにしているサイトもあります。




 「ほぼ日刊イトイ新聞」

 「ほぼ日刊イトイ新聞」は、「ほぼ日刊」というネーミングで、
更新頻度よりユーザーに伝わっている好例と言えるでしょう。
さすがは糸井重里さんですね^^



 それで、今度は対象を人間ではなくロボットに向けてみるんですが、
検索ロボット的には、クロール(サイトを巡ってくる)の頻度は1日~3日前後のようです。
ということは、

1~3日くらいの更新頻度を保ち続ける

ことが、人間にとっても、ロボットにとっても、
再訪問してがっかりすることの少ない更新頻度ということになります。


 私も6年サイトを運営してきて身に染みてわかっていますが、
なかなか継続的な更新って難しいです。
「思いついたらすぐに書く」とか、「暇なときに書きためておく」とか、
そういったことも安定した更新を提供するためには必要なのかもしれませんね。




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2007.01.31 Wed
フィルタ機能で合法的にGoogle Adsenseの単価をUPさせる

 Google Adsenseの報酬を上げるため、様々なテクニックが叫ばれています。
しかし、お金がかかったり登録しなきゃいけなかったり、
個人的には非常にわずらわしい、うっとうしい感じがします。
この記事では、GoogleAdsenseの公的な機能である、
「フィルタ」を用いてクリック単価を上げる方法を書きます。

・Google Adsenseの単価を上げるための方法とは!?

 多くのサイトで、
「単価の高いキーワードでコンテンツを作成する」
「単価の高いキーワードを探してくる」
等の話をしていますが、確かにそれらも有効かもしれません。

 しかし、キーワードは入札で決まるもの。
当然、高いものもあれば低いものもあります。

 Google Adsenseのクリック単価を上げるための方策は、

「単価の低い広告をフィルタで表示しないようにする」

ことです。
これは、アクセスの多いサイトも少ないサイトでも、
一様に最も効果のある方法だと思います。

 私は情報商材が大嫌いなので、
もしかしたら情報商材やレポートで言ってるようなことかもしれませんが、
どんどんばらしていったほうがいいと思っています。
自分の知っている有益な情報は、どんどん出します。


 キーワードの単価と、広告主の1クリック単価を調べるには、
オーバーチュアツールのサイトに行きましょう!
2番目の、「入札価格チェックツール」がかなり使えます!
登録は不要です。
キーワードでの広告単価がずらーーっと並んだとき、正直驚きました。



http://www.overture.co.jp/ja_JP/rc/srch/tools/tools1.php




 続いて、アメリカに端を発する、
悪質な?広告主を皆でリストアップしていくブラックリスト、
先週くらいに、日本版が登場しました。
「Google Adsense ブラックリスト日本版」というサイトです。
ここも使うだけなら登録は不要です。



http://www.webpersons.info/adsbl/?genre=0&type=0&rate=1




 実際、ブラックリストや入札価格チェックのURLをフィルタに登録したことで、
1クリックの単価はそこそこ向上しました。
おかげで、広告表示回数1000回辺り1ドルを割るようなことはなくなりましたし、
2ドル、3ドルということもままあるため、非常に助かっています。


 Adsenseの報酬UP策として、アクセスを増やすことはかなり大変ですし、
1クリックで0.10ドルよりは、1クリックで0.50ドルとかのほうがずっと嬉しいですからね。
いろいろ試していきたいものです。




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2007.01.29 Mon
読みやすい体裁を考える Vol.2

 前回に引き続き、「読みやすい体裁」をテーマに。
メモっぽくはない書き方ですが、
「自分のための覚書」という意味で、原義には当てはまります。(笑

・読みやすい体裁の重要な使い方

 読みやすい体裁は、タイトルの見せ方や目次の構え方、
一行の長さや行間の広さなどいろいろな要素から成り立っています。
多くの場合、これらの工夫を施すことによって、
文章というのは視覚的に随分ユーザーにとって優しいものになります。

 大事なことは、
一度整えた体裁は今後も継続して使用していくことです。
たまたま、とか気まぐれではなく、
いつもユーザーのことを考えられなければ、
最適なウェブサイトとは言えないはずなんです。


 何より、一つのことを貫いて生きている人はかっこいいですしね。




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2007.01.29 Mon
読みやすい体裁を考える

 ホームページ制作をする上で、
大半の人が文章を書くことになるわけですが、
本当に良いサイトというのは、文章の体裁が非常に整っています。
例えば、

・目次や項目がしっかり表示されている

 これは非常に重要ですね。
こういうことをエディトリアルデザイン(ウィキペディアへ)というらしいんですが、
トラフィックの多い文章サイトに見える共通点として、

「タイトルの表示が明確だ」
視覚的に読みやすい文章を心がけている」

と、いろいろな要素があるように思われます。


 これまで、このブログではあまり体裁が整っていなかったと思うので、
このメモを通じてそういったことにも配慮していこうかと。(笑




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