未分類SEO(検索エンジン最適化)ホームページ制作の肝ちょっとした配慮Google Adsense便利なサイト作成支援サービス
ホームページ制作やSEO対策に関してのアイデアブログです。ホームページ制作やSEO対策についてのアイデアをメモ代わりに書きますが、ホームページ制作やSEO対策に関心のある人にとって有益な情報を掲載します。
<2007年1月26日開設>  回の訪問がありました。


↑  2006年2月半ばから始めましたが、年間1000ドル程度の収入を計上。
広告は自動配信で管理も要りませんし、この収入はかなり有難いです。(^^

--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.31 Wed
フィルタ機能で合法的にGoogle Adsenseの単価をUPさせる

 Google Adsenseの報酬を上げるため、様々なテクニックが叫ばれています。
しかし、お金がかかったり登録しなきゃいけなかったり、
個人的には非常にわずらわしい、うっとうしい感じがします。
この記事では、GoogleAdsenseの公的な機能である、
「フィルタ」を用いてクリック単価を上げる方法を書きます。

・Google Adsenseの単価を上げるための方法とは!?

 多くのサイトで、
「単価の高いキーワードでコンテンツを作成する」
「単価の高いキーワードを探してくる」
等の話をしていますが、確かにそれらも有効かもしれません。

 しかし、キーワードは入札で決まるもの。
当然、高いものもあれば低いものもあります。

 Google Adsenseのクリック単価を上げるための方策は、

「単価の低い広告をフィルタで表示しないようにする」

ことです。
これは、アクセスの多いサイトも少ないサイトでも、
一様に最も効果のある方法だと思います。

 私は情報商材が大嫌いなので、
もしかしたら情報商材やレポートで言ってるようなことかもしれませんが、
どんどんばらしていったほうがいいと思っています。
自分の知っている有益な情報は、どんどん出します。


 キーワードの単価と、広告主の1クリック単価を調べるには、
オーバーチュアツールのサイトに行きましょう!
2番目の、「入札価格チェックツール」がかなり使えます!
登録は不要です。
キーワードでの広告単価がずらーーっと並んだとき、正直驚きました。



http://www.overture.co.jp/ja_JP/rc/srch/tools/tools1.php




 続いて、アメリカに端を発する、
悪質な?広告主を皆でリストアップしていくブラックリスト、
先週くらいに、日本版が登場しました。
「Google Adsense ブラックリスト日本版」というサイトです。
ここも使うだけなら登録は不要です。



http://www.webpersons.info/adsbl/?genre=0&type=0&rate=1




 実際、ブラックリストや入札価格チェックのURLをフィルタに登録したことで、
1クリックの単価はそこそこ向上しました。
おかげで、広告表示回数1000回辺り1ドルを割るようなことはなくなりましたし、
2ドル、3ドルということもままあるため、非常に助かっています。


 Adsenseの報酬UP策として、アクセスを増やすことはかなり大変ですし、
1クリックで0.10ドルよりは、1クリックで0.50ドルとかのほうがずっと嬉しいですからね。
いろいろ試していきたいものです。
スポンサーサイト




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.29 Mon
読みやすい体裁を考える Vol.2

 前回に引き続き、「読みやすい体裁」をテーマに。
メモっぽくはない書き方ですが、
「自分のための覚書」という意味で、原義には当てはまります。(笑

・読みやすい体裁の重要な使い方

 読みやすい体裁は、タイトルの見せ方や目次の構え方、
一行の長さや行間の広さなどいろいろな要素から成り立っています。
多くの場合、これらの工夫を施すことによって、
文章というのは視覚的に随分ユーザーにとって優しいものになります。

 大事なことは、
一度整えた体裁は今後も継続して使用していくことです。
たまたま、とか気まぐれではなく、
いつもユーザーのことを考えられなければ、
最適なウェブサイトとは言えないはずなんです。


 何より、一つのことを貫いて生きている人はかっこいいですしね。




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.29 Mon
読みやすい体裁を考える

 ホームページ制作をする上で、
大半の人が文章を書くことになるわけですが、
本当に良いサイトというのは、文章の体裁が非常に整っています。
例えば、

・目次や項目がしっかり表示されている

 これは非常に重要ですね。
こういうことをエディトリアルデザイン(ウィキペディアへ)というらしいんですが、
トラフィックの多い文章サイトに見える共通点として、

「タイトルの表示が明確だ」
視覚的に読みやすい文章を心がけている」

と、いろいろな要素があるように思われます。


 これまで、このブログではあまり体裁が整っていなかったと思うので、
このメモを通じてそういったことにも配慮していこうかと。(笑




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.26 Fri
 読者に優しいサイト作りを考えるとき、
「情報表示幅」に配慮することは意外と大切かもしれません。
特にテキスト勝負のサイトは、「読ませてなんぼ」なので、
読む側に立ったサイト設計が必要です。


 「情報表示幅」というのは、サイトの横幅のことです。
ユーザーがテキストを一行ずつ読んでいくとき、
視線が大きく行ったりきたりして疲れてしまうことのないようにサイトを設計することが大切です。
表示が見づらくては、どんなにいい内容が書いてあっても嫌になってしまいます。

 現在一般的なモニターサイズは1024×768ピクセルでしょう。
このとき、レイアウトの領域の基準はだいたい955×600ピクセルだと言われています。
横画面いっぱいを使わずに、視点の移動を狭めることが、
ちょっとした嬉しい配慮になるのではないでしょうか。




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.26 Fri
・来訪者の入り口はトップページだけではない!

 サイトの入り口は、トップページだけではありません。
というのも、ある程度充実したコンテンツをもったサイトなら、
トップページからリンクを辿った末端のページに、より内容に突っ込んだコンテンツがあるからです。

 末端のページは情報が充実しているため、
検索エンジンはトップページよりも、内容の定まった末端ページを検索結果に出すことが多いです。

 このことを踏まえて、
末端ページについて、非常に敏感になっておきたいのが
「末端ページが来訪者を受け入れられる状態になっているか」です。


 末端ページを、
「当然トップページからリンクを辿ってくるものだろう」という考えだけで制作していると、
検索エンジンから突然入ってきた人は、
「サイトのタイトルもないし、他のページへのリンクもない。
 検索結果へ戻ろう。」
とすぐに戻ってしまいます。

 末端ページを作る際には次のようなことを注意しておきたいです。

・サイトのタイトルやタイトルロゴが置かれているか
・他のコンテンツへ移動するためのメニューがあるか
・そのページにふさわしいキーワードがあるか
・そのページに関連した適切なリンク先があるか




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.26 Fri
 更新履歴はテキスト主体なので検索エンジンにひっかかりやすい、
そのため更新情報から更新先へのリンクを張るのを忘れない、
というのが前回の記事のポイントだったが、
更新履歴にはもう一つの強みがある。

 それは、サイト内では更新頻度の極めて高いページになるため、
検索エンジンのロボットが訪れやすい、ということだ。

 検索エンジンのロボットは更新頻度の高いページに訪れる。
常に最新の情報を提供することが検索エンジンのポイントとしているなら、
それは至極当然のことで、実際アクセスログでは更新頻度の高いページに訪れることが多い。
更新履歴は、バカにできない集客コンテンツである。




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.26 Fri
・更新履歴をうまく使え!

 更新履歴は、テキスト主体になるため、
検索エンジンからの来訪が意外と多いページである。

 自分はMIDIサイトをやっているし、
他のサイトのMIDIも聴いてみたいのでいろいろ検索するが、
けっこう頻繁に更新履歴のページが検索で表示されていることがある。

 薄っぺらなSEO的には、
更新履歴のページでも何でもクリックしてもらえばそれでいいのかもしれないが、
実りあるSEO的には、クリックしてもらってからが勝負なのだ。

 更新履歴のページは、
「×月○日、~~を公開しました!」
などの羅列がメインになっている。
ここに検索者の興味のあるキーワードが入っていたりして、
検索エンジンから飛んでくるのである。

 このとき、「~~を公開しました!」の部分を、
そのままテキストにしておくのはあまりにももったいない。
「~~」の部分に興味があって訪れてくれているのだから、
ちゃんと、更新履歴ページから、有益な情報のページへ飛ばしてあげなければならない。
即ち、

--------------

更新履歴を書くときは、更新したページにリンクすることを忘れるな!

--------------

ということだ。
これだけで、更新履歴のページの直帰率は見違えるほど変わるだろう。




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.26 Fri
・SEOに関しての重要な考え方

 SEOは「検索エンジン最適化」の意だが、
多くの人が、SEOの中身を「検索エンジンで上位表示すること」だと思っている。

 検索エンジンで上位表示されることは無論大切なことだ。
しかし、検索エンジンの利用者の心理を少し考えれば、
「上位表示されること」がSEOの全てでは無いことにすぐに気がつく。

 真のSEOとは、
「検索エンジン利用者が訪れたくなるようなサイト作り」
のことだと思う。
訪れたくなるようなサイト作りの一つの要素に、
「検索エンジンで上位に表示される」という要素があるだけだ。
逆に言えば、上位に表示されたからと言ってSEOに成功したとは必ずしも言えないのである。

 検索エンジンの上位に表示されても、
サイトの内容が悪かったら、来訪者はすぐに検索ページに戻ってしまう。
1ページだけ見てすぐに帰ってしまう(これを「直帰」という)訪問者がどれだけ多くなっても、
サイトとして成功しているとは言えないであろう。

 SEOの肝は、
検索者に有益な情報を与えられるようなサイト作りをすることだ。
アクセスログを見てみると、
私のサイトでも、検索の51~60件目くらいの頁から飛んできている人もいる。
つまり、1~10件目で求めている情報が満足に得られなかったということだ。
来訪者にちゃんとした情報を与えられるサイトを作ってこそ、
本当のSEOと言えるのではないだろうか。




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

2007.01.26 Fri
 管理人の会長?です。

 このブログのテーマは「個人的なメモ」です。
私は忘れっぽいので、一度読んだり思いついたりしたことも、
いつの間にか記憶の彼方に埋もれたりしています…。
ホントは思いついたらすぐに実行に移すのが一番いいんですけどね。

 日々、最適なホームページ・Webサイト制作のアイデアやSEOに関して考えている中で、
「あ、これいいかも!」と思うことを逐一メモしていきます。

 そんなわけで、最適なホームページ・Webサイト制作やSEO対策について興味関心を同じくする人にとっては、
もしかしたら有益な情報があるかもしれません。
このブログで、win-winの関係を築いていけたらいいなあ、と思います。




 この記事に関しての感想・考察・意見・トラックバック等々、
皆様のご指導・ご教授をいただけると幸いです。
インターネット上で本音で語れたらどんなにいいかと思います。

Template by まるぼろらいと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。